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日常の話①

2016.06.01 | Category: むち打ち,スタッフ,スポーツ障害,交通事故,尼崎市,接骨院、整骨院,整骨院,豆知識,雑談

今日はまもなくやってくる梅雨のお話です(♡ >ω< ♡)

 

梅雨の時期にやってくるジメジメ洗濯物の生乾き、いやーになりますよね

それを防ぐ方法です‼

(1)まずは洗濯槽をキレイに

洗濯槽が汚れていては、洗濯物に汚れが移るのを防げません。梅雨時期は特に、念入りに掃除をしましょう。

(2)浴槽の残り湯を使わない

浴槽の残り湯にもまた、汗や皮脂、雑菌が存在します。残り湯を使っての洗濯もニオイの原因になるので控えましょう。

(3)冷水を使わない

冷たすぎる水では、洗剤が溶けきらなかったり、汚れ・雑菌が落ちきらなかったりします。汚れやニオイが気になるときは、ぬるま湯を使用するのも有効です(素材による)。

(4)詰め込みすぎない

洗濯物を溜め込みがちな方、溜まってしまった時、洗濯機に入るだけ入れて一回で済ませようとしていませんか?

これでは、水や洗剤が十分に行き渡らず、汚れ・ニオイが落ちません。洗濯機に入れる衣類は、7〜8割を目安にしましょう。

(5)洗剤は適量を

洗剤には、水の量に対する適量があります。少なすぎては汚れを落とせません。規定の量を守りましょう。反対に、量が多すぎても、香りが強く出て着用時に不快に感じたり、洗剤が溶けきらなかったりするので気を付けて。

(6)終了後は速やかに干す

洗濯機の中に洗い終わった衣類を放置していては、湿気により雑菌が繁殖し、「洗ったのにクサイ」という状況を作り出してしまいます。

洗濯終了後は、速やかに干すようにしましょう。

 

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阪神尼崎・JR尼崎の交通事故・スポーツ障害に強い

さくら咲く整骨院 院長 西倉央倫

 

 

 

 

当院へのアクセス情報

所在地〒660-0892 兵庫県尼崎市東難波町3-21-7 リヨンドハイツ1階
駐車場3台あり
電話番号06-7500-6080
予約予約優先制となっております
休診日日曜・祝日

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